アバウト日記Ⅱ

愛知の田舎で、ダンナ、息子、猫♂、犬♂と暮らす主婦のお気楽日記。


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テニミュ名古屋最終日レポ

  1. 2012/09/10(月) 18:54:52_
  2. テニミュ
  3. _ comment:0
今日は仕事だったんですが、何やってても昨日のテニミュが
思い出されて自分の脳内がヤバイ;

のんびりしてると、記憶がどんどん薄れていきそうなので
今回は早めにレポを纏めてみたいと思います。

昨日の千秋楽のザッツマイで、仁王の笑顔を間近で拝めたので
当分は、幸せな気分で生きて行けそうです!

あ、もちろん握手はしてないですよ~;
すぐ前の席のお客さんと「♪手を伸ばせ・・・」の握手をしていた
仁王ヒデくんの、優しい笑顔を目の前でガン見出来たのでした^^
もうね、見れただけで幸せになれた! 
ありがとう! テニミュの神様!←?;

とかなんとか言いつつ、また無駄に長いレポというか
自分の思い出感想ですが、宜しければ続きからどうぞ~



 
■開演前アナウンス

前楽 ジャッカル桑原役の塩田くん
 最初は良かったのに、噛みそうになったのか途中から半笑い状態に・・・
 どうした塩っち(;´д`) 最後は「ファイヤー!」

千秋楽 越前リョーマ役 小越くん
 最初の1声ですぐにリョーマと解り、場内の歓声が凄い!
 流石の座長、しっかりしたアナウンスだったけど1回だけ噛んじゃった;
 「んじゃー皆、楽しんで行こまい!」と名古屋弁で締め


◇第一幕◇

幕が開くと、立海ぽい音楽と「常勝立海大!」のコールが響き
暗闇にうっすらと人影が見えてくる。
徐々に明るくなると、立海と見せかけて六角の6人が登場。

昼の部
いっちゃん「あ~;皆が残念そうな顔をしてるのね~」
佐伯 「今日はみんなで王者立海の研究をしてるんだよね。
    亮は誰の研究してるんだい?」
木更津「真田弦一郎だ!」←帽子を深く被って偉ぶって言う。
ダビデ「真田の好きな食べ物はサラダ!」
木更津「ハーッハッハッ!他には?」の言葉に
ダビデ「布団がふっとぶよねー」とダビデがまたダジャレを言うと
いきなり「たるんどる!!」とビンタされて転がるダビデ。
木更津「それよりさー」と、いきなり素に戻ってDVDをセットする木更津。

夜の部
佐伯 「今日はみんなで王者立海の研究をしてるんだよね。
    ちなみに俺は柳生。」
樹  「丸井ブン太くんなのね~」
黒羽 「柳蓮二です」
ダビデ「幸村精市。」
木更津「真田だ!」

木更津「なんか足りなくない?」
樹  「ジャッカルくんと赤也くんが足りないのね!」
葵  「ジャッカルさんは僕がやる!」
同じ坊主頭なので皆、納得する。
じゃあ赤也は?と、バネさんを皆で一斉に見る六角。
黒羽 「え、俺? 出来るかな~?」
赤也っぽいポーズをして「切原赤也で…」
木更津「そんなことより」と、バネさんをスルーしてDVDを出す。


後ろに砂嵐のスクリーンが現れたあと立海登場!

■新非情のテニス(立海)

■Must Be Strong!(青学) 

決勝戦へ向けて必死に練習をする青学。
リョーマがラケット3本のガットをダメにして直しに出かける所では
後ろで青学のメンバーが色々と小ネタをやってくれます。

菊丸「もっと球数、増やしてくんろ!」の言葉に
ポイポイと打球を繰り出すが、いきなり「もう・・・打てません」と
崩れ落ちて樺地のマネをする海堂などなど・・・

走って遠くのスポーツ店に行くリョーマに、パワーアンクルをはめさせて
昼「外そうとしても、知恵の輪みたいになってるからな!」
夜「外したら、明日オールバックだからな!」
・・・と、爽やかに笑いながら毒を吐く大石(~_~;)

帰り道のリョーマ、青学の悪口を言いながら歩く赤也達と会い
草試合をする約束をする。

■危険なゲーム(佐伯)
・・・ここでいきなり出て歌う佐伯に、ちょっと違和感・・・(;´д`)

■Bloodshot(桑原、丸井)

赤也に何度も膝にボールを当てられて転ぶリョーマ。
ここの動きが本当にボールを当てられてるみたいで
あの細い身体で何度も転ぶ演技をする小越くんが凄かった!

九州にいる手塚が、リョーマを真田と戦わせるように
監督に電話をしている。

■勝つために(手塚)


幸村の病院を見舞っていた残りの立海レギュラー。
赤也がトラブルを起こしたとの連絡が入る。

仁王が幸村に手品を見せる。これも日替わりなのかな?
昼 片手づつテニスボールを出して幸村の両手に1個づつ乗せる仁王。
  柳生も出そうとするが何も出て来ず、幸村がボールを1個あげると
  嬉しそうに貰って帰っていく。

夜 ベッドサイドに置いてあった白い布から赤い薔薇を出して
  幸村にプレゼントする仁王。
  柳生もポケットから小さい薔薇を出して幸村に渡す。

■新友情のテニス(幸村)

ブン太、ジャッカル、赤也を叱咤する真田。
倒れこむように寝てしまったリョーマに負けてしまったという赤也。

・・・柳生の膝枕でD1の2人に介抱されるリョーマが羨ましかったのは
私だけじゃないよね・・・(;´д`)

次の日、リョーマが昨日のことを思い出せないとつぶやいてると
桃ちゃんが現れ、目が充血していてリョーマが驚く。
ここで桃ちゃんの日替わりネタが入るんですが・・・うろ覚え(-_-;)

その後青学全員が出てきて、皆、目が充血している。
大石が目薬を出して全員で「差しごこち、爽快!」

昼のネタ
その場でジャンプしながら羽ばたく青学メンバー
 大石「名古屋コーチン!」
 六角登場
 黒羽「ついに大石が人間じゃなくなった。」

 六角がはけた後、ダビデと亮だけが端っこに残り
 木更津「こんないい天気の日は山に登りたいなぁ~」
 ダビデ「あるじゃん、山。(不二を指す)富士山!」
 木更津「無い無い!」
 不二 「このサボテンの針、刺さるよ」
 ダビデと木更津に刺さって「痛っ!!流石、日本一!」と逃げ去る。

夜のネタ
 青学みんなでチューチュートレイン。
 黒羽「大石ちょっと遅れてたぞ」

 六角が去ったあとに残るダビデ&亮
 突然、木更津ゾーン発動するが
 木更津「うっ!ロン毛がファスナーに!!」
 ダビデ「亮ー!!」
 木更津「来るなー!!」
 ダビデ「オッケー!」
 木更津を置いて一人で走っていくダビデ。慌てて追いかける木更津。


■Climax(六角→全員)

D2 桃城・海堂VSジャッカル・ブン太
ブン太の「全部返すぜ!ジャッカルが!」というセリフの返し
昼 ジャッカル「俺だ俺だ俺だーッ!」タカトシのギャグで
夜 ジャッカル「俺かーよ! ポポポポーン!」と頭を突き出す。

■這い上がれ海堂(桃城)
■待ってろ桃城(海堂)
海堂のアンサーソングが出来ててちょっと嬉しかった♪

おセンチネタ
昼 海堂「おセンチさんて何だよ!?言ってみろ!」
  桃城「ヤホーで調べろ!」
  海堂「Yahooだろ!」

夜 海堂「おセンチさんて何だよ!?言ってみろ!」
  桃城「自分で調べろ!
     そういう奴がいるから俺たちゆとり世代って言われんだよ!」
  海堂「円周率5桁言えますぅぅ↑」
 桃城「俺は10桁言える!」
 海堂「じゃあ言ってみろよ!!」
 桃城「π!」 海堂「はぁ!?」
 桃城「だからΠだつってんだろ!」
 海堂「お前、救いようのない馬鹿だな!!」
・・・夜のこれ↑、可笑しくて会場も爆笑;
   ベンチの立海メンバーも笑いを堪えてました(;´д`)


D1 ゴールデンペアVS仁王・柳生

頭にボールを受けて倒れる菊丸。
スローモーションの動きなので難しいと思うのに
裕太くん、めっちゃ上手に倒れてた!

■ペテン師だあ?何とでも言え(仁王・柳生)
仁王と柳生、入れ替わっててもあまり違和感がありませんでした。
並ぶと仁王の方が背が高いんだけど、体格も顔の雰囲気も
入れ替わっててもすぐには気がつかないくらい・・・
特に味方くんの仁王っぷりが良かった!

戻る時には立海ベンチで一人づつ柳がヘアメイクしてる振りでチェンジ。
周りは他のメンバーが目隠し。

途中、ブン太が出て来た所でまた仁王の手品が入ります。
昼・・・ブン太の持ってたステッキがハンカチになったり
   帽子の中から鳩(の人形)が出てきたり・・・
夜・・・青学ベンチから海堂を連れて来てジャージのファスナーを下げ後ろを向くと
    いつもの黒のインナーが、花の絵がついたピンクのTシャツに変化。


■大石のテリトリー~復活!ゴールデン・ペア(青学)

■これが勝負というもの(真田)

D1も負け、残すはシングルスの3人。
追い詰められてしまった青学。


・・・と、1部はここで終わり。(前回の前編だった所まで)
長くなってしまったので続きはまた・・・(;´д`)
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